元裁判官の視点からみた、リスク無い判断。要点を確実に押さえた判断で中小企業の問題を迅速サポート。

1975年 福岡県北九州市生まれ。
東京大学法学部卒、ラサール高校卒。
大学4年在学中に司法試験に合格。
 
2年間の司法修習(52期)を経て、最年少(当時)の 24歳で裁判官に任官。
裁判官任官後、民事訴訟、医療訴訟、行政訴訟、刑事訴訟等に左陪席裁判官として関わる。
民事保全、証拠保全、民事執行、破産、令状等も担当。
 
03年 弁護士に転身。
中小企業の総合的法律援助(紛争予防法務,債権回収,示談・訴訟対応,会社法実務,契約書
その他法律文書の立案・鑑定,労使関係等)、起業支援、著作権、相続・親族関係、交通事故、借地借家等を得意としている。
 
医療やメンタルヘルスの分野にも力を入れており、
2011年NPO法人日本融合医療研究会の理事に就任。

2006年4月に「会社の健康リスク対策は万全か」(フィスメック)
2011年4月に「ビジネスの法律を学べ!」
2013年7月に「憲法がヤバい」(ディスカバー21刊)
2014年7月に「本物の勉強法」(ダイヤモンド社)を出版。

弁護士ビフォー&アフター
下記は、ほんの一例です。
  • 1.代金を回収したい。⇒弁護士が、請求、交渉する。それでも支払わなければ、裁判によって回収!相手の資産(不動産、売掛金など)があれば、強制執行によって回収
  • 2.リスクを回避できる契約書を作りたい。⇒債権の未回収、その他の紛争リスクを減らす契約書の作り方を指導!
  • 3.会社法に沿った実務がわからない。⇒弁護士が、会社法に沿った実務を指導
  • 4.同業者が行政庁から処分された。自社も心配。⇒弁護士が、業界の法制度、判例などを調査して指導。
  • 5.会社の事務所を移転したが、敷金、保証金が返還されない。⇒弁護士が、大家との交渉、裁判などによって回収
  • 6.競合会社が、自社の商品や著作物を真似している。⇒弁護士が、競合会社に対して、販売の差止め、損害賠償請求
  • 7.商標の出願をしたい。⇒弁護士が商標の出願を代行します。低価格な手数料20,000円で出願致します。(別途印紙代の実費あり)
  • 8.労使トラブル(解雇、セクハラ、過労死、未払残業代など)が発生。⇒弁護士が、会社または従業員の代理人になり、交渉、労働審判、裁判等によって解決する
  • 9.交通事故など、突然の事故に遭ったが、相手の提示する賠償金額が不満。⇒加害者や保険会社との間で交渉、または裁判によって賠償額を増額
  • 10.経営が苦しくて、負債や買掛金が支払えない。⇒債権者と交渉、または、法的手続きの申立てにより、負債を整理
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